大日本帝國海軍の艦船(工作艦・砕氷艦・測量艦・標的艦・魚雷艇)

このページの記述について
*竣工年は同型艦のなかで最も早く竣工した艦の竣工年月を記述しています。
*同型艦がある場合には一番艦(ネームシップ)の艦名の後に「型」と表示しています。
  また同型艦の数は日本海軍に所属していた艦数です。
*艦名を引き継ぐ場合もあるので(初代)・(2代)の表示をしています。
*戦争により鹵獲したものや中古を購入したものは、その前身を記述しています。
*計画のみに終わったものや未完成のものは、その旨を表示しています。
*改装や改造によって艦種が変わったものは、その旨を表示しています。
*艦名(型名)がリンクになっているものは、それぞれの説明ページへ飛びます。

工作艦・砕氷艦・測量艦・標的艦
工作艦関東竣工1900年
編入1905年
1隻捕獲艦(元ロシア商船「マンチジューリヤ」)
工作艦明石(2代)竣工1939年7月1隻 
砕氷艦大泊竣工1921年1隻 
測量艦松江竣工1898年
捕獲1906年
1隻捕獲艦(元ロシア商船「スンガリー」)
測量艦膠州竣工1904年
捕獲1915年
1隻捕獲艦(元ドイツ商船「ミハエル・イェプセン」)
測量艦筑紫(2代)竣工1941年1隻 
標的艦波勝竣工1943年1隻航空機爆撃訓練用
標的艦大浜型竣工1945年2隻航空機爆撃訓練用
工作艦・砕氷艦・測量艦・標的艦(全8ページ) 掲載艦数9隻 
魚雷艇
魚雷艇輸入艇購入1919年3隻英国製(CMB)、独国製(LM)
魚雷艇T−0型竣工1940年1隻試作艇
魚雷艇MAS型購入1940年1隻イタリア製→後に「1号隼艇」へ改造
魚雷艇第1号型竣工1941年6+15隻T−1型、第151号型
魚雷艇甲型竣工1943年8+3隻T−51a、T−51b
魚雷艇乙型竣工1943年402隻T−23型他
魚雷艇2号隼型竣工1943年8隻H−2
魚雷艇10号隼型竣工1943年42隻H−38
魚雷艇27号隼型竣工1943年12隻H−35
魚雷艇101号隼型竣工1944年62隻H−61
魚雷艇74号隼型未竣工(計画中止)30隻H−40?
魚雷艇第101号型鹵獲1942年
編入1943年
19隻捕獲艦(蘭魚雷艇)
魚雷艇第114号鹵獲1942年
編入1943年
1隻捕獲艦(比魚雷艇)


戻る(艦種別検索)